備長炭焙煎珈琲 南蛮屋

備長炭焙煎珈琲 南蛮屋

スタッフ紹介&ブログ

坂井 真一

本店勤務の坂井 真一です。
私は主に裏方の仕事をしておりますので、皆様と接する機会はあまりございません。そんな中でもスタッフとしてお店に入ることもたまにございます。どこかのお店で見かけた折は、ぜひお声を掛けてください。



2012年01月18日

日本初上陸のチョコレート!! 美味しいですよ。

スペインの小さな村で生まれた『ラビトスロワイヤル』(チョコいちじくボンボン)

ラビトスロワイヤル


いちじくそのままの形で薄くチョコをコーティングしてあるので
とってもキュートな形。
さらに、その風味豊かな味わいで今では世界中で愛されている
大人のお菓子なのです。

スペイン産いちじくのフルーティな香りとこだわりのチョコレートが
口の中で見事にマッチング!

自分用にはもちろん、プレゼントにも喜ばれる事うけあいです。

ラビトスロワイヤル

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2011年11月13日

おすすめのお菓子

ここのところ寒い日も増えてきて、温かい飲み物が美味しい季節です。
南蛮屋のコーヒーと供におすすめしたい商品が入荷しました。

『ラ・メール・プラールのバタークッキー』です。
ガレット、パレ、チョコチップ、塩キャラメルと4種類ありますが
お勧めしたいのは

◆塩キャラメル
甘さとしょっぱさのバランスが絶妙なクッキー。
ブルターニュ産南部の「ゲラント」の塩を使った「塩キャラメル」
おすすめです。

1個¥138 と買いやすい価格もうれしいですね。

ラ・メール・プラールのバタークッキー


ラ・メール・プラールは、世界遺産に登録され、カトリックの巡礼地の1つとしても
知られるフランスのモン・サン・ミッシェルに1888年開業。
巡礼者向けのオーベルジュ(宿泊もできるレストラン)として
プラール夫妻が営業を始めました。

現在はブルターニュ産オマールエビやモン・サン・ミッシェル湾で捕れた
魚介類などを提供するレストランやバーのほか、同店の伝統菓子など
郷土特産品を販売しています。

店名になっている「メール」は妻のアネットさんに与えられた、
優れた女性料理人に贈られる称号。
その名物おかみの秘伝のレシピで焼き上げたクッキーは、
地元で採れた新鮮なバターや卵の豊かな風味がお口いっぱいに広がります。

ラ・メール・プラール

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2011年07月17日

この夏は塩飴で乗りきりましょう

今年も酷暑の予感!塩飴が入荷しました。
今回はシークァーサー塩飴です。

シークァーサー塩飴

この飴は沖縄県産のぬちまーす塩を使用しています。
この塩は霧状に噴霧した塩水に熱風を当てて水分を抜く製法により精製塩よりも多くのミネラルが残っているので、デトックスに効果的とされています。
夏の塩分補給のついでにデトックスも出来るかも!おすすめですよ。

ちなみに、『ぬちまーす』の「ぬち」は命、「まーす」は塩という意味だそうです。
ぬちまーす塩と記載すると、塩塩と書いているのと同じなんですね。

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2011年05月31日

これからの季節

おすすめの商品があります。「ハリオの氷出し茶ポット
氷でお茶を淹れると、今までとは全くイメージの違うお茶ができるのです。
お湯で淹れるのも美味しいですが、それとは全く別物といっても過言ではない味わい。
特に緑茶本来の甘みが際立ちます。
これからの季節にピッタリの商品です。
南蛮屋各店で取り扱い中です。(一部店舗では取り扱いなし)

ガラスの茶器と氷が透明感と「涼」を演出します。
氷の雫だけで抽出する「氷出し茶」。

耐熱ガラス製なのでフタを外して電子レンジOK。
取っ手付きなので電子レンジから取り出すときも安心です。

ハリオの氷出し茶ポットハリオの氷出し茶ポットハリオの氷出し茶ポット

ハリオの氷出し茶ポット■ 抽出後は上パーツを取り外し、下パーツにフタをしていただけます。(フタは上下のパーツ兼用です)
 
■ オール耐熱ガラス製ですので、お茶の味や香りを一切じゃましないので、お茶本来の甘味をお愉しみいただけます。

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2011年03月02日

ダイエットしようかな

先日、地元の子ども会主催、親子でアイススケートを楽しむ会に参加しました。

相模原市の銀河アリーナ(入口にキムヨナ選手のサインが展示されていました)までは、
子ども会が用意してくれた観光バスで快適に移動。

開場時間のちょっと前に到着しましたが、
休日とあって先に着いた人々がたくさん並んでいました。

程なく開場となり、順番に入場。貸し靴を借りて、準備を整え いざ滑走!

最初はバランスをとるのに全神経を集中する。
しばらくすると慣れてきて、ぎこちないながらも周りのスピードに合わせて滑れるようになる。

ひさしぶりのスケートであるが、まずは順調だ。

が、数周しか滑っていないのに なんか痛い。
痛みが加速的に増大し足の裏がひどく痛い。こんな痛みは一度も無かった。
とても絶えられずにリンクの脇にあるベンチに座り込む。
痛みをやわらげるために、休憩。
しばらく座って回復。リンクに戻りまた滑る。
1週もしないうちに痛くなる。ベンチへ戻る。この繰り返しが数回。
どうして痛くなるのか考える。
立ち上がると数分で痛くなる。
普通の靴ではあまり感じなかったが、体重が一点に集中するスケート靴を履くと痛い。
その原因は、自分の体重でした。
これまでと大きく違っていたのは自らの体重でした。
家に帰って体重計に乗ってみたら案の定、ベスト体重より5kg近く太っていました。

今までと同じような生活をしていても年とともに新陳代謝が鈍るのですかね。
このまま増え続けても困るので、3月からのダイエットに取り組んでみようかと思っています。

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